お知らせ
-
富士フィルムメディカル60周年記念イベント 予防医療セミナー(2026年3月13日開催)
- 富士フィルム「健診向けAIと明日から出来るDXの第一歩!」
- 創健協会「健診センター経営を変える運営ルールの再設計」
- 特別講演「健診施設に潜む労務トラブル」お知らせ
お知らせ
賛助会員
私たち創健協会は、健康を支える最前線である
「人間ドック・健康診断」や「医療」機関を多角的にサポートすべく、
新規施設の設立から運営支援までを網羅するコンサルティングサービスをはじめ、
健診システムの刷新に関するご相談や、スタッフ研修の実施などに取り組んでまいりました。
今後も、新たなテクノロジーを活用した、より利便性・効果性の高い医療サービスおよび
ヘルスケアサービスの開発・提供を通じ、「持続的な健康社会」の実現に貢献してまいります。
当社の強み
・健診センターの事務長経験者が、現場の実務に基づいた運用ノウハウを活かし、各施設を担当。創健協会が繋げる各業界のプロフェッショナルが、御社をサポートいたします。
医療施設及び介護施設の運営、管理に関するコンサルタント業務
健康診断施設の設立運営をアドバイスいたします。今後ますますより良い健診機関においての受診が望まれます。
そんな施設づくりと運営のお手伝いをさせていただきます。
人間ドック等に関する通訳者(人間ドック認定通訳士※)の紹介、
受診結果レポートの翻訳・作成
日本の健診は世界からも高い評価をいただいています。
受診された方々への分かりやすいレポートの作成、アフターフォローのご案内をいたします。
また、海外からの受診者様のために受診時の通訳、レポートの翻訳、アフターフォローの運営も経験に基づいて行なってまいります。
※登録商標第6195929号
株式会社 創健協会代表取締役
一般社団法人 日中創健協会代表理事
心と体の健康。
それは誰にとっても大切な宝物であり、生涯の願いでもあります。
医学、栄養学研究の進歩と発展の中で、健康はまずは自らが守り、創り出すものでもあることが広く知られるようになりました。
理想的な生活習慣によって病気を予防すること、定期的な健康チェックによって病気の発症を感知すること、そして早期に対処することで、健康を保ち続けることが可能です。
そのために、予防、早期発見、治療、アフターフォローを手厚くサポートする健診機関の存在が欠かせず、その質と量両面の充実が、健康寿命を延ばす一助になることは間違いありません。
私たち創健協会は、長年にわたり人間ドック・健診事業に携わり、健診機関様の立ち上げ、リニューアルはもとより運営アドバイザーとしても、社会のニーズに応えてまいりました。さらに2025年からは、近年多様化する顧客ニーズへの対応や、進化し続ける医療機器等の導入(リプレイス)など、健診機関の発展に寄与すべく、各業界のプロフェッショナルが手を取り合い「Team創健」として多面的なサポートを行います。
誰もが当たり前に健康を維持・享受できる社会を実現すべく、私たちは健診機関と二人三脚で貢献してまいります。
| 所在地 |
〈本社〉長野県上田市中丸子1393-1 〈東京事務所〉東京都新宿区早稲田南町34-304号 |
|---|---|
| 設立 | 2013年12月2日 |
| 代表取締役 | 砂子澤 敏子 |
| 役員 | 大竹 良知 [profile] 砂子澤 迅 玉谷 宅也 アラタン・チムグ 砂子澤 明人 |
| 主要事業 |
|